2026.05.17
舞台+ライブ
STARTO所属アーティストたちが音で語り合う!「アイドル音楽フェス The ONE ~一音一生~」in横浜アリーナレポ
STARTO所属アーティストがグループの垣根を超え"音で語り合う"。今までにない新たなステージが誕生! その名も「アイドル音楽フェス The ONE ~一音一生~」。ジョインしたのは、当フェス発起人でもあるSUPER EIGHT(スーパーエイト) 安田章大さん、WEST.(ウエスト) から重岡大毅さん、神山智洋さん、濵田崇裕さん、Travis Japanから宮近海斗さん、川島如恵留さん、松倉海斗さん、ジュニアグループのB&ZAI(バンザイ) と...多彩な顔ぶれ! ここでは横浜アリーナで行われた2日目のレポートをお届けします☆

各グループごとに出演メンバーが登場すると、会場に黄色い歓声が広がります! 1曲目は『ズッコケ男道』を全員でひろう。センターステージを大きく使い、ズッコケながら楽しく歌い上げました☆ 安田さんの「楽しむ準備OKですか? たくさんの好きな人から愛をもらってください! そしてファン同士が仲良くなること、それがこの会社で(僕らが)一番できることかと思っています。今日は楽しんでいってください!」という合図で、一夜限りのフェスが幕開け☆

そしてなんと、B&ZAIと安田さんがSUPER EIGHTの『象』をコラボパフォーマンス! 橋本さんの「最高な日にできるか〜い! ここを日本一幸せな会場にできるか〜い!」というアオリの後、ギターが鳴り響きスタートすると、会場からは「待ってました」と言わんばかりの歓声が。楽器の音に負けじと、安田さんの武器である力強い歌声をぞんぶんにひろうしました☆
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『星屑のスパンコール』『まいったネ 今夜』と、少年隊の名曲を力強くかつ繊細な歌&ダンスで次々ひろう☆ 「B&ZAI最高だったよね、俺らも最高だよね、この後もきっと、最高だよね!? その鍵握ってるのは皆さんです。楽しんでまいりましょう!」と宮近さんがご挨拶。「こうして生バンドを背負ってパフォーマンスする機会がTravis Japanあまりないので今回すごい新鮮なんです」と意気込むと、デビュー曲『JUST DANCE!』をバンドバージョンでひろう♪ "誰であろうとどんな場所でもおどっちゃう"曲とメンバーが自信を持って言う通り、会場の熱気は急上昇! 間奏では、川島さんが「ナイスTJ〜」とノリノリにつぶやく姿も☆
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つづいてwacciの橋口洋一さんが手がけた、心温まるラブソング『あじわい』を熱唱♡ 神山さんのエレキギター、濵田さんのアコースティックギター、そして重岡さんのピアノでつむぎ、会場のふんいきをガラッと変えます。さらに重岡さん作詞作曲の『間違っちゃいない』もひろう! 元は重岡さん、神山さん、濵田さんのユニット曲であったことから、イントロが聴こえた瞬間黄色い歓声が☆ 「今からね、”間違っちゃいない”という曲を3人でやりたいなと思っています。単刀直入にいうとすごく大切な曲です。はまちゃん、神ちゃんと今幸せに思っています。」と重岡さんが意気込み、顔を見合わせながら1つ1つの音を力強くていねいに届けました♪


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各グループからラストのご挨拶をピックアップ☆
B&ZAI
「今日はありがとうございました! 大先輩たちに囲まれて、同じステージにいちアーティストとして立たせていただいて。最初は正直めちゃくちゃ緊張していたんですけど...。今日は呼んでくださってありがとうございます! 最高でした!! また呼んで下さーい!」(矢花さん)
Travis Japan
「めっっちゃめちゃ楽しかったです! 生バンドっていう形式はTravis Japan初めてだったので、すごく開放的で楽しかったです。」(松倉さん)
「よくよく考えたら、僕たちTravis Japan楽器やっていないんですよ。音楽フェスで僕たちがやった唯一の楽器、タップダンスでした! ありがとうございました!」(川島さん)
「色々変わっていく時代ですけど、やっぱりこの事務所はこういうのが無いと!って僕は思いました。ここにいる(演者とファンの)皆さんがそのきっかけだと思いました。そんな機会をくれてありがとうございました!」(宮近さん)

WEST.
「(言葉をためて)皆さん、雨が降ったら傘を刺して、降らなかったら、傘はしまって下さい。We are......(3人でTravis JapanのTJポーズをドヤ顔でまねっこ)」(濵田さん)
「どんな締め方やねん! 別に傘のマークでもないし!」と安田さんからツッコミをもらい、濵田さんは「こういう時間も必要かと思いまして」とお茶目にコメント。(笑)
安田章大さん
「ありがとうございました! 何が言いたいか色々考えた結果、シンプルな言葉です。好きな人がいれば、その好きな人を共有しあってください。仲良くしたらいいです。それだけです。これからもB&ZAI好きな人も、トラビス好きな人も、 WEST.好きな人も、SUPER EIGHT好きな人も......みんなで手を取り合って下さい! 今日は来てくれてありがとう」

各グループごとに出演メンバーが登場すると、会場に黄色い歓声が広がります! 1曲目は『ズッコケ男道』を全員でひろう。センターステージを大きく使い、ズッコケながら楽しく歌い上げました☆ 安田さんの「楽しむ準備OKですか? たくさんの好きな人から愛をもらってください! そしてファン同士が仲良くなること、それがこの会社で(僕らが)一番できることかと思っています。今日は楽しんでいってください!」という合図で、一夜限りのフェスが幕開け☆
楽器もダンスも! エンタメが恐縮されたコラボパフォーマンス
ここからは各グループの個性光るステージが始まります。一発目は、初の武道館公演を直前に控えた注目のジュニアグループB&ZAI。「横浜アリーナの皆さん!初手、B&ZAI行かせてもらいます!楽しもうぜ〜!」というボーカル橋本さんのかけ声とともに、菅田さんのサックスや川﨑さんのドラムが鳴り響き、SMAPの人気曲『SHAKE』をバンドバージョンで演奏。続いてライブの定番曲『weeeek』で会場のボルテージをさらに上げていきます♪
そしてなんと、B&ZAIと安田さんがSUPER EIGHTの『象』をコラボパフォーマンス! 橋本さんの「最高な日にできるか〜い! ここを日本一幸せな会場にできるか〜い!」というアオリの後、ギターが鳴り響きスタートすると、会場からは「待ってました」と言わんばかりの歓声が。楽器の音に負けじと、安田さんの武器である力強い歌声をぞんぶんにひろうしました☆
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橋本涼さん&菅田琳寧さん&川﨑星輝さんがニコ☆プチ春号に登場! B&ZAIのミリョクを深掘り☆
Travis Japanはバンドをひっさげ、武器の歌&ダンスで魅せる☆
つづいてTravis Japanによる、ショーケースのような時間がスタート☆ 豪快なバンドの音楽から一変、きらびやかなふんいきに会場が飲み込まれます。まずは、少年隊の代名詞とも言える名曲『仮面舞踏会』を3人で堂々ひろう。キレキレのダンスと歌声にみりょうされ、いっしゅんで会場がトラジャのトリコに♡
『星屑のスパンコール』『まいったネ 今夜』と、少年隊の名曲を力強くかつ繊細な歌&ダンスで次々ひろう☆ 「B&ZAI最高だったよね、俺らも最高だよね、この後もきっと、最高だよね!? その鍵握ってるのは皆さんです。楽しんでまいりましょう!」と宮近さんがご挨拶。「こうして生バンドを背負ってパフォーマンスする機会がTravis Japanあまりないので今回すごい新鮮なんです」と意気込むと、デビュー曲『JUST DANCE!』をバンドバージョンでひろう♪ "誰であろうとどんな場所でもおどっちゃう"曲とメンバーが自信を持って言う通り、会場の熱気は急上昇! 間奏では、川島さんが「ナイスTJ〜」とノリノリにつぶやく姿も☆
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バラードからアップテンポまで...音の楽しさを最大限にはっき!
お次はWEST.のステージ! 神山さんの「WEST.の音楽楽しんでいってください!」というアオリから『WESTraight』でハイテンションにスタート! 濵田さん&神山さんの高速ラップや重岡さんの貴重なサングラス姿が印象的です☆つづいてwacciの橋口洋一さんが手がけた、心温まるラブソング『あじわい』を熱唱♡ 神山さんのエレキギター、濵田さんのアコースティックギター、そして重岡さんのピアノでつむぎ、会場のふんいきをガラッと変えます。さらに重岡さん作詞作曲の『間違っちゃいない』もひろう! 元は重岡さん、神山さん、濵田さんのユニット曲であったことから、イントロが聴こえた瞬間黄色い歓声が☆ 「今からね、”間違っちゃいない”という曲を3人でやりたいなと思っています。単刀直入にいうとすごく大切な曲です。はまちゃん、神ちゃんと今幸せに思っています。」と重岡さんが意気込み、顔を見合わせながら1つ1つの音を力強くていねいに届けました♪

アカペラ歌唱も!? 大トリは当イベント発起人の安田章大さん
最後はもちろんSUPER EIGHTの安田章大さん。ステージに現れた瞬間大きな歓声が♡ しかしなんと...初っぱなギタートラブルが発生。安田さんは一切物怖じせず、のんびりと楽しいトークで繋ぎながらアカペラ歌唱がスタート♪ お客さんの手拍子とともに即興ソングを熱唱します☆ なんとギター無しで『喝采』を1曲歌い上げ、高い歌唱力と表現力に1万5千人のお客さんが圧巻されます。その後コール&レスポンスをお客さんと楽しんだと思ったら、突如センターステージにWEST.の神山さん登場☆ 安田さんのソロ曲『わたし鏡』を共に熱唱します。ご自身が"めっちゃeighter!"と語り、いっしょに歌いたいという思いから実現したコラボはファン必見です♡
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SUPER EIGHTが愛と笑いで日本を元気に♡ 初の日本武道館ライブレポ
各グループからラストのご挨拶をピックアップ☆
B&ZAI
「今日はありがとうございました! 大先輩たちに囲まれて、同じステージにいちアーティストとして立たせていただいて。最初は正直めちゃくちゃ緊張していたんですけど...。今日は呼んでくださってありがとうございます! 最高でした!! また呼んで下さーい!」(矢花さん)
Travis Japan
「めっっちゃめちゃ楽しかったです! 生バンドっていう形式はTravis Japan初めてだったので、すごく開放的で楽しかったです。」(松倉さん)
「よくよく考えたら、僕たちTravis Japan楽器やっていないんですよ。音楽フェスで僕たちがやった唯一の楽器、タップダンスでした! ありがとうございました!」(川島さん)
「色々変わっていく時代ですけど、やっぱりこの事務所はこういうのが無いと!って僕は思いました。ここにいる(演者とファンの)皆さんがそのきっかけだと思いました。そんな機会をくれてありがとうございました!」(宮近さん)

WEST.
「(言葉をためて)皆さん、雨が降ったら傘を刺して、降らなかったら、傘はしまって下さい。We are......(3人でTravis JapanのTJポーズをドヤ顔でまねっこ)」(濵田さん)
「どんな締め方やねん! 別に傘のマークでもないし!」と安田さんからツッコミをもらい、濵田さんは「こういう時間も必要かと思いまして」とお茶目にコメント。(笑)
安田章大さん
「ありがとうございました! 何が言いたいか色々考えた結果、シンプルな言葉です。好きな人がいれば、その好きな人を共有しあってください。仲良くしたらいいです。それだけです。これからもB&ZAI好きな人も、トラビス好きな人も、 WEST.好きな人も、SUPER EIGHT好きな人も......みんなで手を取り合って下さい! 今日は来てくれてありがとう」
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Photo/Hosomizo Daiki
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