2026.08.04
舞台+ライブ
【B&ZAI】水着から浴衣まで夏満開!8人8色のキラめきがまぶしい☆B&ZAI LIVE 2026 Summer Beatレポ
ニコ☆プチ春号にメンバーの橋本くん、菅田くん、川﨑くんが登場してくれたB&ZAIが『B&ZAI LIVE 2026 Summer Beat(バンザイライブ2026サマービート)』を開さい! 8人8色のみりょくがあふれるライブの様子から、ニコ☆プチはかわいいB&ZAIをピックアップ♡ ソロショットもあるので、キラキラ&キュートな8人にどっぷりとハマっちゃってください。

スタートの12時30になるとB&ZAIのオリジナル曲『Ain’t No Dream Over』のイントロが流れ、じょじょにステージが明るくなるとそこには巨大ブランコに乗った8人の姿が! メンカラのチェック×デニムという、カジュアルなスタイリングで会場にいるBaetZ(ビーツ:B&ZAIのファンネーム)に手をふりふり♡ ノリノリで勢いのある夏のはじまりを予感させると、ブランコからステージに降り立ち、菅田さんと橋本さんがハイタッチするなどメンバー同士でわちゃわちゃしながら、さらに夏感が上がる『Summer上々』(A.B.C-Z)へ☆ 続く『キ・ス・ウ・マ・イ〜KISS YOUR MIND〜』(Kis-My-Ft2)では最後に菅田さんが「キッスー」とチュー顔をおひろめ。そしてそして、かわいさがきわだったのがB&ZAIの自己紹介ソング『Ready for B&ZAI』。ここでのキメセリフはというと……。はしもっちゃんこと橋本さんは低めの声で「いいねぇ〜、楽しもうー」、教員免許と博士号をもっている頭脳派のかつきこと本髙さんは「私がドクター!」とドヤッ♡ さらにB&ZAIのリーダー、こんぴーこと今野さんは「おれが幸せにしてやる」と甘いセリフを。ピンクヘアーがトレードマークのほしきこと川﨑さんは「ほっしゃん、レッツゴー」と元気いっぱい、最年少でお上品なみっちーこと稲葉さんは「(ぼくが)マスコットでーす♡」、そして筋肉がますます育っているりんねこと菅田さんは「愛してるよ、BaetZ)」、ハイトーンボイスで自由人なゆーじんこと鈴木さんは「美声です♡」、ラストはハスキーな声がみりょくのマルチプレーヤー、バナさんこと矢花さんが「八王子市民です!!」となぜか地元愛を表明(笑)。どれもこれもハッピーで元気いっぱいだったけど、みんなのお気に入りキメセリフはあったかな?

メンカラ黄色! 最年少だけどしっかりモノ!? 稲葉通陽(いなば みちはる)
稲葉さん「どーもー、稲葉通陽でーす! Kanadevia Hall(カナデビアホール)、やっほー! B&ZAIと夏、楽しむ準備できてるかーい? お祭りさわぎできる準備できてるかーい? 声だせるかーい? OK、最高です! この調子のままよろしくお願いしまーす!

メンカラ水色! 癒し系のキュートなスター♡ 川﨑星輝(かわさき ほしき)
川﨑さん「どーも。昨日のYoutube生配信でいつの間にか名前が変わってました。“ほっしゃん最高ナンバーワン”です! ぼくが「ほっしゃん最高」って言ったら「ナンバーワン」って返してください。ほっしゃん最高!(BaetZから「ナンバーワン」の声が返ってくると……)ありがとうございます! 最後までよろしくお願いしまーす。君がナンバーワン♡」

メンカラオレンジ! 笑顔がステキな盛り上げ上手♡ 鈴木悠仁(すずき ゆうじん)
鈴木さん「どーも、B&ZAIの鈴木悠仁です! みなさん、声だせますか? じゃあいつものいきますよ。いつもの! いつもやってるやつですよ。いきますよ! せーの「Summer Beat!(サマービート)」。(はじめてのコール&レスポンスだったため)ちょっとできてる人はなんなの? できてる人はすごすぎるから! そんな感じでみなさん、元気もりもりでこの公演楽しんでいきましょう! お願いします!」

メンカラ青! 声もお顔もザ・イケメン♡ 橋本涼(はしもと・りょう)
橋本さん「B&ZAIの橋本涼です。みなさん調子どうですかー? 夏はじまったけどまだ元気かー? 夏バテしてませんか? おれたちと夏の思い出つくる準備できてますか? 「Summer」(BaetZから「Beat!」のレスポンス。これを3回くりかえして……)こういうの楽しいよね。OK、楽しい思いでつくろうね。よろしくー」

メンカラ白! 多彩なギャップが沼の、ベーシスト♡ 矢花黎(やばな・れい)
矢花さん「B&ZAIのSummer Beatへようこそー! どうも矢花黎でございます。みなさん、非常に調子がよろしいようでございますけど、まだまだいけますか? さっきはしもっちゃんの(レスポンスの)「Beat!」「Beat!」「Beat!」でエサをまつ小鳥みたいになってたみなさん、盛り上がっていけますかー? 小鳥なんか比じゃないくらいでっかい声だせますか? OK、その調子で最後までよろしくどーぞ!」

メンカラピンク! 色っぽさのあるリーダー♡ 今野大輝(こんの・たいき)
今野さん「どーも。B&ZAIのリーダー、今野大輝です! BaetZ、調子どうよ? おれらと一緒にもりあがっていけんの? OK、おまえらのこと信じます。今日はB&ZAI8人が全員のこと幸せにするんで最後までよろしくー☆」

メンカラ赤! アクロバティックの天才♡ 菅田琳寧(すげた・りんね)
菅田さん「どーもー、B&ZAIの副リーダー、菅田琳寧でーす! ちょっとみんなのことまじまじと見させてください。今日もかわいく、そしてカッコよくしてきたね。上のほう調子どうなんだい? その下、調子どうなんだい? さらにその下、調子どうなんだい? あら、声も出てみんないい子だねー。よーし、じゃあ、われわれB&ZAIと最高のデートにしましょう、よろしくぅ!」

メンカラみどり! 博士号取得の秀才アイドル♡ 本髙克樹(もとだか・かつき)
本髙さん「どーもー、B&ZAIのドクター、本髙克樹でーす。さぁ私、本髙克樹、武道館を経て正式に教員免許状を取得し、先生にもなれますよ、みなさんいけますか? ティーチャー! ティーチャー! ドクター! ドクター! ティーチャー! ドクター! おれが本物のドクターティーチャーアイドル、本髙克樹だ。よろしく!」
記事はこちら☆
【事務所の伝統を守りぬく!】B&ZAIがかっこよさも笑いも贈る夏ライブレポ♡【B&ZAI LIVE 2026 Summer Beat】

こちらのかわいいユニット曲のほかに、全員がゆかた姿で歌ったオリジナルソング『なつ♡あい』では8人8色のゆかた姿に全BaetZがむねきゅん! また、バンドコーナーでB&ZAIがオリジナルアレンジをした『Oh Yeah!』(嵐)では橋本さんが「バンド、楽しそうでしょ?」とうれしそうにBaetZに話しかけるシーンも♪
ブランコにのったり、うちわでハートをつくった『SUMMER TIME』(NEWS)ではちょっとノスタルジックでロマンティックな世界も見せてくれたB&ZAI。また、本編のラストをかざったオリジナル曲『衝動 Never end』では、力強いバンドサウンドとパワフルな熱量が会場を包むと、客席からも負けじと大きな歓声が☆ かわいい、元気、パワフルーな名曲たちとB&ZAIの笑顔は相性バツグンで、見る人たち全員にパワーを与えてくれておりました!
巨大ブランコで天井からキラキラご登場☆

スタートの12時30になるとB&ZAIのオリジナル曲『Ain’t No Dream Over』のイントロが流れ、じょじょにステージが明るくなるとそこには巨大ブランコに乗った8人の姿が! メンカラのチェック×デニムという、カジュアルなスタイリングで会場にいるBaetZ(ビーツ:B&ZAIのファンネーム)に手をふりふり♡ ノリノリで勢いのある夏のはじまりを予感させると、ブランコからステージに降り立ち、菅田さんと橋本さんがハイタッチするなどメンバー同士でわちゃわちゃしながら、さらに夏感が上がる『Summer上々』(A.B.C-Z)へ☆ 続く『キ・ス・ウ・マ・イ〜KISS YOUR MIND〜』(Kis-My-Ft2)では最後に菅田さんが「キッスー」とチュー顔をおひろめ。そしてそして、かわいさがきわだったのがB&ZAIの自己紹介ソング『Ready for B&ZAI』。ここでのキメセリフはというと……。はしもっちゃんこと橋本さんは低めの声で「いいねぇ〜、楽しもうー」、教員免許と博士号をもっている頭脳派のかつきこと本髙さんは「私がドクター!」とドヤッ♡ さらにB&ZAIのリーダー、こんぴーこと今野さんは「おれが幸せにしてやる」と甘いセリフを。ピンクヘアーがトレードマークのほしきこと川﨑さんは「ほっしゃん、レッツゴー」と元気いっぱい、最年少でお上品なみっちーこと稲葉さんは「(ぼくが)マスコットでーす♡」、そして筋肉がますます育っているりんねこと菅田さんは「愛してるよ、BaetZ)」、ハイトーンボイスで自由人なゆーじんこと鈴木さんは「美声です♡」、ラストはハスキーな声がみりょくのマルチプレーヤー、バナさんこと矢花さんが「八王子市民です!!」となぜか地元愛を表明(笑)。どれもこれもハッピーで元気いっぱいだったけど、みんなのお気に入りキメセリフはあったかな?
明るくて元気なごあいさつでキャラ立ちもパーフェクト!
ここでは、最初のあいさつをご紹介♡
メンカラ黄色! 最年少だけどしっかりモノ!? 稲葉通陽(いなば みちはる)
稲葉さん「どーもー、稲葉通陽でーす! Kanadevia Hall(カナデビアホール)、やっほー! B&ZAIと夏、楽しむ準備できてるかーい? お祭りさわぎできる準備できてるかーい? 声だせるかーい? OK、最高です! この調子のままよろしくお願いしまーす!

メンカラ水色! 癒し系のキュートなスター♡ 川﨑星輝(かわさき ほしき)
川﨑さん「どーも。昨日のYoutube生配信でいつの間にか名前が変わってました。“ほっしゃん最高ナンバーワン”です! ぼくが「ほっしゃん最高」って言ったら「ナンバーワン」って返してください。ほっしゃん最高!(BaetZから「ナンバーワン」の声が返ってくると……)ありがとうございます! 最後までよろしくお願いしまーす。君がナンバーワン♡」

メンカラオレンジ! 笑顔がステキな盛り上げ上手♡ 鈴木悠仁(すずき ゆうじん)
鈴木さん「どーも、B&ZAIの鈴木悠仁です! みなさん、声だせますか? じゃあいつものいきますよ。いつもの! いつもやってるやつですよ。いきますよ! せーの「Summer Beat!(サマービート)」。(はじめてのコール&レスポンスだったため)ちょっとできてる人はなんなの? できてる人はすごすぎるから! そんな感じでみなさん、元気もりもりでこの公演楽しんでいきましょう! お願いします!」

メンカラ青! 声もお顔もザ・イケメン♡ 橋本涼(はしもと・りょう)
橋本さん「B&ZAIの橋本涼です。みなさん調子どうですかー? 夏はじまったけどまだ元気かー? 夏バテしてませんか? おれたちと夏の思い出つくる準備できてますか? 「Summer」(BaetZから「Beat!」のレスポンス。これを3回くりかえして……)こういうの楽しいよね。OK、楽しい思いでつくろうね。よろしくー」

メンカラ白! 多彩なギャップが沼の、ベーシスト♡ 矢花黎(やばな・れい)
矢花さん「B&ZAIのSummer Beatへようこそー! どうも矢花黎でございます。みなさん、非常に調子がよろしいようでございますけど、まだまだいけますか? さっきはしもっちゃんの(レスポンスの)「Beat!」「Beat!」「Beat!」でエサをまつ小鳥みたいになってたみなさん、盛り上がっていけますかー? 小鳥なんか比じゃないくらいでっかい声だせますか? OK、その調子で最後までよろしくどーぞ!」

メンカラピンク! 色っぽさのあるリーダー♡ 今野大輝(こんの・たいき)
今野さん「どーも。B&ZAIのリーダー、今野大輝です! BaetZ、調子どうよ? おれらと一緒にもりあがっていけんの? OK、おまえらのこと信じます。今日はB&ZAI8人が全員のこと幸せにするんで最後までよろしくー☆」

メンカラ赤! アクロバティックの天才♡ 菅田琳寧(すげた・りんね)
菅田さん「どーもー、B&ZAIの副リーダー、菅田琳寧でーす! ちょっとみんなのことまじまじと見させてください。今日もかわいく、そしてカッコよくしてきたね。上のほう調子どうなんだい? その下、調子どうなんだい? さらにその下、調子どうなんだい? あら、声も出てみんないい子だねー。よーし、じゃあ、われわれB&ZAIと最高のデートにしましょう、よろしくぅ!」

メンカラみどり! 博士号取得の秀才アイドル♡ 本髙克樹(もとだか・かつき)
本髙さん「どーもー、B&ZAIのドクター、本髙克樹でーす。さぁ私、本髙克樹、武道館を経て正式に教員免許状を取得し、先生にもなれますよ、みなさんいけますか? ティーチャー! ティーチャー! ドクター! ドクター! ティーチャー! ドクター! おれが本物のドクターティーチャーアイドル、本髙克樹だ。よろしく!」
鈴木悠仁×川﨑星輝×稲葉通陽のおもしろかわいいユニットも☆
ユニットは全部で3組! その中でも、ドラゴンと戦うというコンセプトのもと現れた鈴木さん、川﨑さん、稲葉さんの3人。騎士をイメージさせる衣装と羽のかざりがついた帽子、手にはちゃんと剣を持ち、スクリーンにいるドラゴンと真剣に勝負してみたり、コミカルに「こわいよぉー」と逃げてみたり……。ちなみにこのかわいいトリオが歌ったのはNEWSの『三銃士』。ほかのユニットは大人の色気たっぷり! くわしくは姉雑誌「ニコラネット」でも紹介しているので、ぜひチェックしてね♡記事はこちら☆
【事務所の伝統を守りぬく!】B&ZAIがかっこよさも笑いも贈る夏ライブレポ♡【B&ZAI LIVE 2026 Summer Beat】

こちらのかわいいユニット曲のほかに、全員がゆかた姿で歌ったオリジナルソング『なつ♡あい』では8人8色のゆかた姿に全BaetZがむねきゅん! また、バンドコーナーでB&ZAIがオリジナルアレンジをした『Oh Yeah!』(嵐)では橋本さんが「バンド、楽しそうでしょ?」とうれしそうにBaetZに話しかけるシーンも♪
ブランコにのったり、うちわでハートをつくった『SUMMER TIME』(NEWS)ではちょっとノスタルジックでロマンティックな世界も見せてくれたB&ZAI。また、本編のラストをかざったオリジナル曲『衝動 Never end』では、力強いバンドサウンドとパワフルな熱量が会場を包むと、客席からも負けじと大きな歓声が☆ かわいい、元気、パワフルーな名曲たちとB&ZAIの笑顔は相性バツグンで、見る人たち全員にパワーを与えてくれておりました!
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Photo/Tsubota Dai(Shinchosha) Text/Ando Yoko
タグ: スタートエンターテイメント