2026.10.07
エンタメ
QuizKnock10周年を東京ガーデンシアターでお祝い!「QuizKnock10周年パーティー! 〜メンバー全員でクリアを目指せエイトアンサー〜」囲み取材レポ★

この1年、様々な10周年企画を行われていましたが、特に思い出に残っているものを教えてください!
河村「すごく個人的な内容になってしまうんですけれども、メンバーの夢を叶える企画での、問のパートのアルティメットが非常に印象に残ってます、やはりクイズを軸にして全員活動しているなかで、完全に遊びに振り切るというタイミングが実は今まで全くなかったので、アルティメットが楽しかったのもありますし印象に残ってます」鶴崎「ぼくはウォータースライダーで流れながらクイズ答えるっていう企画ですね。昔の動画のリバイバル企画ということで、ぼくは昔の動画ではやっていなかったので、そのときは面白そうだな〜って思っていたんですが、実際にやってみると全然できなくて(笑)。でも楽しかったです。もっと遊んで帰りたかったんですけど遊ぶ時間はなく帰りました、残念ながら」

10周年プロジェクトのテーマが「感謝と挑戦」この1年間の期間に限って、メンバー内で一番挑戦してたなと思う人を教えてください!
伊沢「”挑戦”でいくとやっぱり問ですかね。入社半年でこのプロジェクトの『問チャン言ネル』のチャンネルの編集を任されながらすごい量の仕事をやっていたので、なかなか新入社員にやらせる量じゃないなと思いながら見てたんですけど(笑)、それを最後まで楽しく完走したというのは、すごくいい挑戦だったんじゃないかなと思います。未来に向けてのプロジェクトという側面もあるので、そういったところではすごく次につながった挑戦だったなという感じがします」問「ぼくからは”感謝”です。ぼくは編集をやりながらも企画出しもしていて、みんなが楽しそうに動画に出てくれたおかげでたくさんの方が見てくれたし、ぼくらの楽しんでいるところも伝わったと思うので、本当にみなさんにありがとうございますという感じです」
メンバーのみなさん「一番感謝するなら??」
問「じゃあ最多出演の須貝さんでお願いします!!」

本日のイベントは全員でクリアを目指すものですが、こういう場でもし、一番敵になったら嫌だなと思う人を教えてください!
山本「これはもう言ちゃんですね。言ちゃんは変なことしてくるんですよ。たとえ最適戦略じゃなくても、面白いからやろうみたいな(笑)。そういうことをしてくるので、あんまり読めないんですよね。だからこそ味方でいてほしい!」言「ぼくはやっぱり問じゃないですかね、自分のコピーサイボーグで戦っているみたいな」
伊沢「ミュウツーの逆襲みたいなね」
須貝「ぼくも問。普通にクイズが強い。強すぎるから勝てないので、あんまり戦いたくない感じがあります(笑)。全員得意ジャンルがあるんですけど、そのジャンルでも上回ってきそうな、そういう迫力が常にあるんですよね。なので、双子は必ず味方に置いておく必要があります!」

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タグ: クイズノック