ニコ☆プチ

2026.02.17

舞台+ライブ

【新体制1周年おめでとう♡】8人のtimeleszが思いをこめた東京ドームライブレポ☆


それぞれの思いがこめられた8人のごあいさつに感動☆



ここで、最後のごあいさつをちょっとずつご紹介します。それぞれに慌しかった1年をふりかえりながら、今の思いをしっかりと語ってくれました☆

佐藤 本日は本当にどうもありがとうございました。2月5日、ちょうど1年前の今日、このメンバーがそろって新体制がはじまりました。それから1周年ですね。ぼくたちはタイプロをやるときに最速でドームに立つことを掲げていましたが、まさか本当にこの景色を見れることになるとは。改めて1年前、この5️人を選んだというか、すてきなメンバーと出会えたと思うし、出会えたメンバーに本当に感謝です。
本当にドームに立てているんだなというおどろきと感謝と、いろんな思いがありますが、この8人で楽しくできていることがいちばんうれしいことだと思うので、これからも笑顔で歩んでいきたいと思います。何よりもこうやってぼくたちに明るい応えんを、笑顔をぼくたちに見せてくれて本当にどうもありがとうございます。

 みなさん、本日はありがとうございました。1周年か、1年経ちました。ご存じの方は多いと思いますけど、ぼくとテラ(寺西)はtimeleszになる前、俳優部としてやっていました。お芝居の勉強をたくさんしていました。全部自分のために、自分を応援してくれるファンのためでした。でもちょうど1年前、すてきな仲間に出会いました。今「timeleszの原嘉孝です」って(涙声)……苗字がつきました。
自分が守りたいと思うメンバー、守ってほしいと思うメンバー、そしてそれを支えてくれているminutez(timeleszに関わるスタッフさんのあだ名)、secondzのみなさんに出会いました。本当にどとうの1年でした。今日もたくさん発表がありました。ツアーもアルバムもいろいろあります。タイプロ2もやってます。すきま時間でいいのでのぞいてくれれば……だれ1人おいていかないです。またこうやってみなさんと会えるように、たくさん努力します。

篠塚 今日は本当におこしいただいてありがとうございました。本当にすごい景色で、本当に感動します。1年前はtimelesz projectの最終審査中で、いろんな感情はあったんですけど、とにかく楽しもうと考えてました。その1年前はふつうの大学生として暮らしていました。2年でこう人生が変わって、そのぶん大変なこともいっぱいあったり、今まで経験できなかった楽しいこと、新鮮なことだらけの1年間でした。ぼくはいつだって選択しなければならない場面は楽しいほうに行く用意しています。タイプロに応募したときもそうです。
すごく悩みましたけど、最後は自分が経験できなかったことが経験できるかもしれないから。今、世界いち楽しいです、みなさんのおかげで。今、いろいろ生きづらい世の中になってきてるって僕自身も思ってます。でも1人1️人が楽しく生きられたら、それで最高の人生になると思ってます。ぼくたち8人のことを選んでくれたみなさんのことは絶対幸せにしたいし、みなさんのおかげでぼくたち8人は幸せです。これからも長く長く一緒に楽しい思い出を作っていきましょう。

猪俣 本日はお越しいただきありがとうございます。1周年の今だからこそ言える機会というか、いつもは照れくさくてちょっと言えない人がいて。話すかすごい悩んだんですけど、実はアリーナツアー中におじいちゃんが亡くなってしまって、最後に大好きだよとか照れて言えなかったりして。今日はお母さんが来てくれてるんですけど、大きくなるまで1人で育ててくれて。つらいこともあったと思うんですけど、いやなことがあったときとかひどいこと言っちゃったりして。
いつもは言えないですけど、これからもたぶん言えないけど「お母さん、大好きだよ。いつもありがとう」。timeleszもみんなもスタッフさんもいつもありがとうございます。これからもよろしくお願いします。

寺西 本日はありがとうございました。去年の6月からはじまったツアーも今日で完走ということで、本当にたくさんの方々と今日もお会いすることができました。これからさらに成長したtimeleszをお見せすることを約束しますので、また遊びに来てくれたらなと思います。
ちょうど1年前、新体制のtimeleszとして走り出して、もうとにかくものすごい速さで世界とか環境が変わっていったんですけど、その瞬間瞬間って本当に覚えていて……。アルバムのタイトルにもありましたけど、その瞬間瞬間をみなさんとこうして楽しい瞬間をこれからもtimeleszと共有していけたらなと思いますので、またぜひ会いに来てください。

松島 今日とあるスタッフの方が「timeleszと一緒に作品をつくることが生きがいだ」そんなようなことを行ってくださって。グループとしてはいろんな変動があって、すごい不安定に見えていたかもしれませんが、そんな状況の中ずっと支えてくれる、生きがいと言ってくれるようなスタッフの方がいたり、見守ってくれているsecondzがいることもちゃんと伝わっております。
楽しいぼくらを見て、みなさんに楽しいと思ってもらうこと、それがすべてだと思っています。この環境っていつまで続くんだろうって正直、不安やこわさもあれば、絶対この環境をもっともっと維持できるように、もっといろんな人に見てもらえるようにがんばってやろうという前向きな思いもあります。ぼくがいちばん伝えたいことは、みなさんの笑顔が元気のみなもとなのはまちがいないです。
いろんなことを共有できること、みなさんのことを思える時間がぼくにとっての生きがいです。みんなファミリーでこれからも一緒に突き進んでいきましょう。ありがとうございました。

橋本 1年前の合格発表のときをすごく鮮明に覚えています。泣き崩れた瞬間も名前を呼ばれた瞬間も覚えています。横浜アリーナのときドーム公演が発表されて、そのときメンバー1人ずつハグをしました。今もしたいなっていう気持ちがあります。(「汗をかいた男のハグやだ」と菊池さんが笑って話す)。
ぼくがこうやってハグをしたい理由が、その瞬間しかないから。なので……(といって、全員にハグをしに行く橋本さん。最後にいちばんいやがっていた菊池さんがだれよりも強いハグをし返す♡)。みんなも(とエアハグ♡)、スタッフさんもあとでハグしましょう。
風磨くんはさっき、公演がはじまる前に円陣で「ここに連れてきてくれてありがとう」と言ってくれました。あのー、ぼくが連れてきてくれてありがとうございます(涙)。本当に3人(菊池・松島・佐藤)ありがとう、選んでくれて。今日は本当にありがとうございました。

菊池 まず8人になってtimelesz新体制1周年がたちました、改めて本当にありがとうございます。ただただお伝えしたいのは本当に、本当にこの7人が大好きで、minutez、スタッフのみなさんが大好きで、今日ここに集まってくださったみなさん、応えんしてくださっているすべてのみなさんが本当に大好きで、そんなみんなと一緒にたくさんの夢を、ちっちゃな夢でも大きな夢でもどんな夢でもいいからひとつずつ叶えていきたいなと強く思っております。
タイプロのときも言いましたし、今ちょっとネタにされつつありますが、おれは死ぬほど売れたいです。「もう売れてるよ」なんて言ってくださる方も少なくはありません。こうやってドームに立たせてもらってるから。そう言ってもらえることもありがたく受け止めておりますが、ただぼくは今売れてるとは本当に思ってなくて、なぜならみなさんに今は支えていただいている状況であって、買っていただいている状況であって……。
こうやって支えてもらっていることは絶対に忘れずにいつかぼくたちは「timelesz売れてるな」って思ってもらえるように「やっぱり日本のアイドルって言ったらtimeleszだよね。
すてきなグループいっぱいいるけど今はtimeleszだよね」ってそんなふうに言ってもらえるようにここから1歩1歩かみしめて、ふみしめて、前に進んでいきたいと思います。みんなで死ぬほど売れましょう。timelesz、secondz、minutez、ここに連れてきてくれて本当にありがとうございました。

開演前のにぎやかーな会見の様子もたっぷりとお届け♡



――新体制になって今日がちょうど1年という記念すべき日ですが、いかがでしょうか?

菊池 とにかくありがたいという思いと感謝と、あとはこうして8人で1周年をむかえられたということをまずうれしく思っております。

――それもこの東京ドームで!ということになりますが。

菊池 くしくも2月5日に東京ドームで追加公演が決まって、それに関してはすごくうれしかったですし、最初は追加公演ってことに舞い上がりすぎて1周年ということと一致してなかったんです。あとから言われて「これ(東京ドーム)1周年だからね」って。みんな知らなかったというわけにはいかないので「そうですよね」って(笑)。もちろん把握はしていたんですけど、結びつかなくて。それだけ濃い1年だったなという、1️年と感じないくらいのそれぞれなんですけど、長かったなーと思うメンバーもいれば、あっという間だなと思うメンバーもいて。ここが1周年なんだということを改めて気づかされました。

――何かメンバーでやりましたか?

 やってないです!

松島 まだですね(笑)。

――この1年を振り返ってみて、印象に残っている出来事は?

寺西 新体制timeleszとして初めてライブに立った瞬間はやっぱり忘れられない景色でしたし、ここからまたはじまるんだなとすごく鮮明に景色だったり感情を覚えているので……初ライブステージですね。

(ここで篠塚さんがしどろもどろしていると……菊池さんから「どうした? お母さんいた?」というやさしいツッコミが!)

篠塚 いないです(笑)。『Rock this Party』が配信されたときが個人的にはいちばん胸に残っていて、自分のパートはそこまで多くはなかったんですが自分の声が全世界で配信されているというか、音楽が配信されている状況がすごいぼくはむずがゆくもあったんですが、すごくうれしかったです。

菊池 友だちになんて言われたんだっけ?

篠塚 「お前、パ、パートすく、すくなくね?」です(笑)

(言葉がかみかみの篠塚さんに菊池さんから「かむなよ!」と今度はきびしいツッコミも!)

橋本 ぼくはハワイですかね。メンバーといったのがすごく思い出深くて。まだ結成してそんな(日にちが)経ってないときに行かせていただいたんですけど、それでもめちゃくちゃ楽しかったので。いろんなことを記憶に残っていますね。今年もぜひメンバーと一緒に行きたいです。

猪俣 ぼくは、ライブの最初の登場で『Rock this Party』のイントロが流れて、台から上がって登場するんですけど、そのときにファンの方の歓声とペンライトがすごくて……それがずっと頭に残っています。何回ライブをやってもすっごい新鮮な気持ちでうれしくなります。

 もちろんいろんな思い出があるんですけど、うらでカメラが回ってないところでもみんなでじゃんけんし合ったり、笑い合ったり、ごはん食べたりっていう何気ない日常が本当に会うたびに楽しい時間があるっていうのは本当に仲間なんだなーって思うし、仲のよさはぼくたちのいいところでもあるので、これはぜひ今後10年、20年とずっと変わらずにいたいなと思う部分です。

松島 ぼくは原ちゃんと似ちゃうかもなんですが、作品をつくるときの空気感ですかね。今回のライブをつくるときもそれぞれが気を使わずに、自分たちの価値観やアイデアを共有し合う時間がすごくなじんでて、本当にメンバーとして走り出したんだなという実感がわいたのと、楽屋での過ごし方が男子高校生みたいな(笑)……和気あいあいとした空気感でできているので、そういう瞬間がもっと増えていったらうれしいなと思いましたね。

佐藤 ぼくも『Rock this Party』のMVを撮りに行ったハワイはすごい印象的で、みんなでプライベートな時間もあって、わちゃわちゃ過ごしたり、メンバーのテラ(寺西)がすごい飛行機を往復して大変なことをしてたなとか、それもふくめて楽しかった8人の思い出ですね。

菊池 忘れられない瞬間ですよね……原に飲みに誘われた橋本将生が翌日に「原さん、昨日全然しゃべんなかったじゃないですかー」ってつっこまれたときに原さんが「お前は間(ま)も楽しめないのか」と本気で怒ったとき……。

 もっとあるでしょ! それいちばんですか?

菊池 忘れられないっす、あれ。印象的。

 ぼくは大人なんでね。

菊池 なぜかちゃんと橋本が説教されたという……あれがいちばん忘れられない出来事です。忘れた日ないっす。なんかのタイミングで思い出しちゃうんです、必ず毎日。(公演中も)バラードのとき8人で歌割りしてたっぷり歌うんで、まちの時間があったりするんですよ。そのとき思い出しちゃったりしてます。

 集中してくださいよ、目の前のお客さんに!

菊池 あーそういえばあのとき将生、りふじんに怒られてたなーって(笑)。

橋本 りふじんでした!

 あのときはごめんな!

橋本 いいですよ。

菊池 社会の縮図を見た気持ちになりました。
……と、なぜか会見中に仲直り(?)をする原さんと橋本さん。こんな感じでずっと仲のよいわちゃわちゃした空気感でいっぱいに☆



――今回の衣装もすごくチャーミングですが?

松島 今回(会見でも着ているグリーンの衣装)、それぞれの衣装にそれぞれのメッセージがそえていて。たとえば「Baby」はシノ(篠塚)が考えたメッセージです。

菊池 それぞれ自分たちで描いて、それを全員ではりました。

松島 メッセージを送り合うみたいな感じで! タイプロ中はそれぞれの成長だったんですけど、今回の1年はグループでの成長を見せたいという思いがあったので衣装でも一体感をうませるという意味でも、それぞれの思いを背負ってステージに立つっていうところでこういった衣装になっております。

ちなみに……それぞれのメッセージはこちら♡

菊池 ♡♡

佐藤 with u ♡

松島 BIG L♡VE

猪俣 DREAM

 We’re Family

橋本 Promise♡

寺西 143(英語でのI LOVE YOUのスペルの文字数)

篠塚 Baby

――東京ドームならではの演出は?

菊池 かくしだま的にあえてやっていなかった曲『RIGHT NEXT TO YOU』や『Purple Rain』とか、その2曲はオーディションでも披露した曲でしたし、人気も高いというか、あそこでいろんなドラマがうまれたんですけど、あえてそこはドームにとっておこうといつかドームできたときに……と思っていたらこんなにも早く(ドーム公演が)できたので、早くお届けすることができてよかったなと思ってます。そういった曲の部分だったり、あと後半にMush upというメドレーにいろんな曲をいれてるんですけど、それはSexy Zone時代の曲を入れいて、それはぼくたちのこれから前に進んでいくというタイミングで、Sexy Zone時代にちゃんとあいさつをしたいなと思って。ぼくら3人、菊池、松島、佐藤を主語にするとSexy Zoneの自分たちへのあいさつなんですけど、新メンバー5人を主語にするとその時代のそれぞれの自分たちの今までの道へのあいさつにしてほしいなと思って、だからそこにはわれわれなりに意味を込めて最後に披露しているので、それはアリーナにはなかった部分かなと思ってます。あと舞台の装置でいうと、気球にのったり……気球、将生がちょっとビビってたな。

橋本 とんでもなく高いんですよ……。乗ると数倍高くて、周杜と一緒に乗ってるんですけどたまに動くから……ゆれるんですよ。

猪俣 あ、だから見てきたんだ? おれのこと。けっこうチラチラ見てくるから……。おれのこと好きなのかなーって(笑)。

橋本 違うよ、「揺らしすぎ!」の顔だよ。

猪俣 そっちなんだ!

橋本 いや、好きだよ♡

猪俣 でも楽しかったです。上のファンの方にも会いに行けるので、それが個人的にはうれしくて。どこにいても楽しんでもらえるような演出を風磨くんを中心にみんなで考えて、すごいうれしいです♡

……と、ここでもイチャイチャモードがさくれつ! こんな感じで会見は続きます。



――やっぱりドームの景色は違いますか? 

猪俣 やばいです!

橋本 でも変わらず、すごく新鮮というか。大きさではないなと思いますし、ぼくはペンライトの景色を見ると毎回感動するんですよね。なので、違うといわれると違うのかもしれないですが、うれしさや感動はアリーナもドームも変わらず新鮮です。(公演中に)焼いているお肉はちょっと違いますけど! あれは焼くのがむずかしいです!



――あらためてこの1年のみなさんの成長ぶりはどうですか? この新メンバーを選んででよかったなと思う部分もありますか?

佐藤 とくに分かりやすかったのはアリーナツアーから比べて、ドームツアーで新メンバー……とくに下3人(橋本・猪俣・篠塚)はアリーナでとまどっていたところも、ドームでは逆に引っぱってくれる瞬間もたくさんあったので、ぼくたちがアドバイスをしなくても自分からリーダーシップをとってライブを引っぱっている姿を見ると、本当に……ドームが決まったのがスピード感があったり、なかなかこのスピード感で立てるステージではないなともちろん思うんですけど、新メンバーの成長のスピードもそれに比例してはやくて、そういうこともふくめていいメンバーを選べたなと思いました。

松島 すごいみんな覚醒しています。それぞれ成長していると思うんですけど、ぼくら3人も成長させてくれるようなメンバーの一面も多く見られて、個人プレーじゃなくて、それぞれがそれぞれのよさを引き出していくっていうのがグループのありかただと思うのでそれがステージ上では目に見えて分かるというよさを僕自身もたくさん感じました。あと終わったあとに「楽しかった」という言葉がいちばん最初にでてくるのがすべてだなーと思って。シノはとくにステージにはじめて立って、すごい緊張しただろうし、こわかっただろうに「楽しかったです!」って言える素直さが全員あるので、これからもその気持ちを持ち続けながらがんばっていきたいなと思いましたね。

菊池 こんなに楽しい人たちはいないなぁというのがぼくの素直な思いです。一緒にいて楽しいというのもそうですし、楽しいだけじゃなくて緊張感ももって、引き締め合いながら切磋琢磨できるというところもそうですし、いきなり100%、200%でできなかったとしても、それを100%にしていく過程というのを見せられる8人だと思っているので、新しい風を吹き込んでくれたのは間違いなく新メンバーだと思っていますし、新メンバーに刺激を受けて、忘れかけていた初心とかを新鮮に取り戻すことができて文字通り初心に帰って一歩一歩、上下ではなく横並びで歩いていけてるっていうのが幸せだなと思っているので新メンバーにはすごく感謝しています。

感動の言葉があったかと思うと、ここで恒例(?)のメンバーを家族に例えるお時間に! もちろん例えるのは猪俣さんで、今回の例えはというと!

猪俣 勝利くんはむじゃきな(末っ子の)弟で、聡くんがお兄ちゃん。風磨くんは長女! テラくんは近所の子ども、将生はぼくと双子で、大輝はその下の弟かな。原くんは、テラくんのお世話をする大家さん。

 血つながってろよ!

こちらの割り振りは今後変動していくようなのでそちらもお楽しみに♡ さらに、公演中でも発表していたニューアルバム『MOMENTUM』のリリースの話やそれを引っさげての2回目のアリーナツアー‘も決定という話もありつつ……。

佐藤 ニューアルバムの発売も決まりましたし、そのタイトルの中にもある「MOMENT」という瞬間瞬間を大事にしていきたいというのはぼくたちの変わらない思いですし、何よりもその時間が笑顔あふれる瞬間になってほしいなと思います。timeleszとしてこれからも勢いを大事に走っていきますけど、何をするかも大事だと思うのでみんなとの笑顔を大事にこれからもいろんなところに行きたいと思っているので、これからもよろしくお願いします!

と、最後は佐藤さんがバッチリと締めてくれました。

家族のようにお互いを思い合いながら、一緒に笑って、一緒に成長していくtimeleszのこれからの未来はどのように描かれていくのか……その瞬間、瞬間から目がはなせません♡

2026年2月5日in東京ドーム セットリスト

timelesz 『We’re timelesz LIVE TOUR 2025-2026 episode 1 FAM DOME』

01. Rock this Party
02.DO ME DO ME
03.Freak your body
04.RIGHT NEXT TO YOU
05.Countdown
06.We’re timelesz
07.Anthem -episode 1-
08.New phase
09.人生遊戯
10.ワンアンドオンリー
11.SWEET
12.キャラメルドリーム
13.THE FINEST
14.名脇役
15.かりそめの言葉
16.Limited Nights
17.Purple Rain
18.本音と建前
19.革命のDancin’night
20.メドレー
NOT FOUND→ROCK THA TOWN→Cream→King & Queen & Joker→Sexy Summerに雪が降る→Lady ダイヤモンド→最後の笑顔
21.Steal The Show
22.RUN
>アンコール
23.Foever Gold
24.ぎゅっと
25.レシピ
26.冬が来たよ
>ダブルアンコール
27.Rock this Party

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Photo/Tsubota Futoshi Text/Ando Yoko

タグ: スタートエンターテイメント

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