ニコ☆プチ

2026.04.24

エンタメ

【新連載・ニコ☆プチモデルの放課後】フォロワー12万人が0に、イメモが白紙。挫折でも諦めない努力家<中1・桃瀬 りむインタビュー>

最高学年のモデルたちが卒業して、新しい時代が始まる『ニコ☆プチ』。そこでニコ☆プチモデル全員を特集する、本音ふかぼり企画「ニコ☆プチモデルの放課後」を実施♡ ニコ☆プチモデルになる前の話、なったきっかけからオーディションの経緯、これからの将来のことについてたくさんインタビューしてきたよ。第一回目は、ピンクハントのイメージモデルをつとめながら、SNSでの発信力も高いりむのお話をお届け。
 

中1・桃瀬 りむ


まずはプチ㋲になる前のりむの話

りむは幼稚園の頃から芸能活動を始めているんだよね?

りむ「はい! 事務所に入ったのは幼稚園の頃で、芸能界に入ったきっかけもニコ☆プチが好きでニコ☆プチモデルになりたかったから。多分3才くらいのの時に初めてニコ☆プチのイベントでプチ㋲ちゃんを見て私もモデルになりたいって思ったんです。その時のイベントやプチ㋲ちゃんについては覚えていないんですが、その時の気持ちは覚えています。そこから自分からモデルになりたいってお母さんに言って、事務所に入ったみたいな感じでした。当時憧れていたのは元プチ㋲の高田凛(たかたりん)ちゃん。
 

そこから芸能活動を始めて最初のお仕事って覚えてる?

りむ「プリキュアのコスメのCMのお仕事だった気がするんですが、一番覚えているのはやっぱりニコ☆プチキッズのお仕事。初撮影もしっかり覚えていて、すっごく緊張していました。でも他のキッズちゃんがいることが分かって安心した思い出も残っています。ニコ☆プチキッズの経験を通して、やっぱり絶対ニコ☆プチモデルになりたいって思うようになりました」
 



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Photo/Tsutsumi Hiroyuki Model/Momose Rimu

タグ: 桃瀬りむ ニコ☆プチモデルの放課後

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