2026.05.07
エンタメ
【ニコ☆プチモデルの放課後】2度目の挑戦&努力でプチ㋲に。目指すはアクション俳優!<中1・小沢 ちひなインタビュー>
ニコ☆プチのオーディションの話
プチ㋲になってもうすぐ2年!オーディションのことは覚えてる?
ちひな「もちろんめちゃくちゃ覚えています。元々ニコ☆プチのオーディションを受けたきっかけはニコ☆プチ出身の永野芽郁さんや生見愛瑠さんみたいに、モデル業を経て役者として活躍されている方々に憧れていたからです。ニコ☆プチの経験を通して表情の作り方や自分らしさを学んでいくことができたらいいなと思って、ニコ☆プチモデルになることを目指し始めました。小学4年生くらいから学校の中でもニコ☆プチ読んでいる子が多くて知っていたので、事務所の人に薦められた時には『受けたいです!』と即答しました。泣いているところを見られたくなくて普段は本当に泣くことがないんですが、合格と聞いた時は、ニコ☆プチTVのために家族が動画を撮ってる時は我慢していたんですけど、動画が終わったあと飛び跳ねながらしれっと泣きました(笑)。すごく嬉しかったです。オーディション後、全然合否の連絡が来なかったので、だめだったのかなと正直諦めていたんです。応募写真ちょっと微妙だったかな……って後悔したりもしていました(笑)。カメラテストはとてもかわいく写真を撮っていただけたし、できる限りのことはしたので、もし落ちても次の年も受けようと思ってはいました。実はわたし、小学4年生の時にも受けていたんです。でもそれは書類も通らなくて、面接もカメテもいけていないんです。1年間でたくさん努力したのが実って、ニコ☆プチモデルになれて本当に良かったです」ニコ☆プチの初撮影は覚えてる?
ちひな「はい。先輩モデルさんもいて、同期のモデルもいて最初はとっても静かで緊張しました。同じ新㋲のホノカが話しかけてくれて、一緒にネイルしたりしてなんとか緊張をおさえようとしていたのを覚えています。最初はすごくドキドキでやっていけるか不安でした。でも撮影がいざ始まったらとっても楽しくて、もっと成長していきたい!、プチ㋲を頑張りたい!という気持ちが芽生えました。初撮影に向けては、スキンケアとか食事管理をすごく頑張りました。やっぱり第一印象はたくさんの人にかわいいって思ってもらいたかったから」
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Photo/Tsutsumi Hiroyuki Stylist/Ogasawara Hiroko Hair&Make/Terunuma Shiori Model/Ozawa China
タグ: 小沢ちひな ニコ☆プチモデルの放課後