2026.08.15
舞台+ライブ
【Howzit】メンバー別の見どころハイライト&あいさつほぼ全文♡Howzit1st LIVE 2026 NICE TO ME YOUレポート
黒田光輝くん
公開囲み取材からピックアップ! 黒田くんってこんな人
「黒田光輝です。2004年1月20日生まれの埼玉県出身で、いま23歳(※本当は22歳)となってます。趣味は、ファンの人を笑顔にすることです♡」「プロデューサーの大倉さんからは、『お前は明るさが持ち前だ』みたいに言っていただいたので、そこを大事に今後頑張っていこうかなって思います!」
センターが入れ替わる“王道コーナー”で黒田くんがひろうしたのは…?
黒田くんがセンターを務めたのは、King & Princeの大人気曲「恋降る月夜に君想ふ」。明るさが持ち前だという黒田くんの、多幸感いっぱいの笑顔と歌声が印象的なステージだったよ☆黒田くん作「L♡VEりぃ H♡Wじぃ」で爆沸き!

この日の公演で、間違いなく大きなハイライトの一つとなったのがメンバー紹介曲「L♡VEりぃ H♡Wじぃ」の初ひろう! この曲の作詞作曲を担当したのが黒田くんなのだ☆ メンバーそれぞれの魅力がギュッと詰まった一つひとつの歌詞にも、\L♡VEりぃ/ \H♡Wじぃ/のコールにも会場中が爆沸きで、ファンとHowzitが一体になって盛り上がっていたよ! この曲は織山くんによる西村くんの紹介ラップから始まり、西村くんは檜山くんを、檜山くんはヴァサイェガくんを、ヴァサイェガくんは織山くんを、とメンバー同士での他己紹介リレーで展開されていくのだけど…ラストの黒田くんは「本物のラップを見せるから!よく聴いて?」と自分自身で最強の自己紹介を投下! ここまでのメンバー紹介を伏線回収する驚きの内容と、「イケメンかわいいセクシー~」と自ら魅力をたたみかける最高の歌詞に、会場はまたまた爆沸きだったよ☆
「一番は、やっぱり笑顔でいること」
最後のあいさつで「笑顔でいることが一番、そして僕たちがファンのみなさんを笑顔にしたい」と語っていた黒田くん。その言葉通り、この日もパフォーマンスやファンサ中はもちろん、MCや囲み取材中のちょっとした場面でも、いたるところで黒田くんの明るい笑顔が本当に印象的でした。ちなみに今回ニコラ&ニコ☆プチが撮影したライブ写真で、笑顔の瞬間が最も多かったのも黒田くんだったよ! 自分自身が笑顔に救われたこともあるという黒田くん。これからも彼の笑顔で、世界中を幸せにしてくれることでしょう☆
ラストあいさつをほぼ全文でお届け!
みなさん、本日は本当にありがとうございました! 上の方も下のアリーナにいらっしゃる方も全員見えてます。ありがとうございます。今回こうやって、このステージでHowzitとして新しくまた1歩を踏み出すことができたのは、今日までたくさんのスタッフのみなさんや、いろんな方、メンバーもそうですけど、みんなに支えられてこうやって立つことができたなと思ってます。本当にありがとうございます! 何より、1番感謝を伝えたいのは、今日ここに来てくださってるみなさんに直接お礼を言いたかったです。今日まで、多分みなさん本当にいろんな気持ちがあって、今日この会場まで来てくれたと思うんですけど、僕が思う一番は、やっぱり笑顔でいること。そして僕たちが笑顔にさせることだと思っていて。楽しいことや悲しいこと、まあ人間なんでね、色々感情があると思うんですけど、その中でも、やっぱりどうしても壁にぶつかってしまうときがあると思うんですね。壁にぶつかったとき、みんな悩んだりすると思うんですけど。……22歳が何言ってんだって感じかもしれないんですけど、僕は本当に笑ってたら絶対にうまくいくし、みんなが持ってる夢は絶対に叶うと思ってます。僕自身が笑顔に救われたことがあるし、みなさんの人生も、ちょっとでも豊かになったり、僕たちがパフォーマンスをして、ちょっとでも「明日も頑張ろう」とか、「なんか気分が楽になったな、嫌なこと忘れたわ」みたいな感じで、みんなが前向きになってくれたりしたらすごく嬉しいなと思ってます。今日もここでパフォーマンスさせてもらって、みなさんが少しでも幸せになってくれたらいいなと思ってずっとパフォーマンスしてましたし、こうやって一人ひとりの顔を直接見ることのできるライブやステージは本当に素敵だなと思いました。ずっと何言ってんだって感じかもしれないんですけど、みなさんに今日こうやってお会いできて、これからHowzitと、Howzitのファンのみなさんとして一緒に進むことができると思ってるので、ぜひこれからもお力添えのほどよろしくお願いします。本日は楽しかったです! ありがとうございました!無料メールマガジン会員に登録すると、
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Photo/Hosomizo Daiki Text/Ide Krone
タグ: スタートエンターテイメント